1610年、冬のガリレオ / 冬になると聴きたくなるinstrumental

"秋になると聴きたくなるinstrumental"ってタイトルで書いたことがあるので、"冬になると・・・"も書きましょ、と考えていたら真っ先に浮かんだのがこれです。

さむーくてホシのきれいな夜に聴きたくなるのがこの曲なのです。

ムーンライダースのキーボーディスト岡田徹さんの1stソロアルバム「架空映画音楽集」の1曲目です。
その名の通り、架空の映画のサントラというテーマで作られている、このアルバム。幻想的だったり、どこか郷愁を誘うものだったり、どの曲も様々な場面が思い浮かぶ本物のサントラ以上にサントラ(?)、アレンジの妙にも脱帽なのですが、岡田さんってステキなメロディーメイカーだなっと思わずにはいられません。

だぁ・・・もう20年以上も前のアルバム。でも何年か前に復刻したようですよ。アマゾンにありました。
そしてそもそも、この曲をYouTubeにあげてくださった方に感謝です☆
→と思ったらいつの間にかなくなってしまいました…とても残念。でもなくなるまでありがとうございました。

0 コメント:

コメントを投稿

About this blog

洋楽・英語の歌詞を和訳して載せています。ごめんなさい。元の英語は載せていません。


よろしければ「このブログについて」もお読みください。


Disclaimer

このサイトでは、個人的な楽しみとしての歌の理解に役立てばと考え、訳を掲載しています。歌詞の著作権、又その他の権利は各アーティスト等にあり、その権利を侵害するものではありません。


また、掲載されている歌詞の訳は管理人であるvabooshca独自のものであり、公式のものではありません。


vabooshcaは生粋の日本人ですので、間違った解釈、誤訳などもありえますが、平にご容赦くださいませ。時々、自主的にマイナーな修正も行っています。コメント欄が小さくて分かりにくく、申し訳ないのですが、温かなまなざしにてコメント・ご指摘をいただけますと嬉しいです!(ずっと下の方に、メッセージ用のメールフォームもあります。ご自由にどうぞ)































































































































































































Contact me!

名前

メール *

メッセージ *